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餘部鉄橋へ

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今年は、雪は少ないが曇雨天の連続である。今日は天気が良さそうなので気晴らしにドライブした。
目的もなく9号線を東へ、JR浜坂駅で近辺観光パンフレットを見るも気乗りしない。更に東方向へ行く。
餘部の鉄橋付近で時間は12時を過ぎている、昼食して餘部鉄橋を見学してしから湯村温泉経由で9号線へ、旧蒲生峠を下る途中にある「横尾棚田」を見る。(日本百選の棚田)

疲れたが、展望は最高

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疲れたが、展望は最高
今日は天気が良いとの予報。
気乗りはしないが体力保持も兼ねて那岐山へ行く、登山口近くは凍結してたので自衛隊戦車C道入口付近の路肩に駐車。
何時ものことだが、多くの登山者に追い越されながらゆっくりと登るも“きつい”、大神岩を過ぎたあたりで、足が“つり”だすがなんとか避難小屋へ。
休憩しインスタントラーメンを押し込んだ昼食をしてから頂上へ、
頂上は積雪で“丸坊主“だ、強風で飛ばされそう、撮影のため手袋を外したら手が“かじかんだ”。
360度の展望は最高で大山をはじめ、氷ノ山、扇山、日名倉や諸々の山や、南方に小豆島~四国の山が霞んで見える。

千代川沿いを歩く

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この頃は散歩する事もなく無為に自宅で過ごす日が多くなって来た。
久しぶりに曇雨天の夕方に千代川沿いを歩く、昔は石ころの河原も今は土砂に覆われ、昔のイメージを知っているので残念。
子供の頃、夏は毎日がこの川で遊び、また「対岸の」の子供達と喧嘩したことを思い出しながら舗装された土手を散歩する。(土手が高いので360度の展望が見られる)
峠越の散歩ルート(私が歩くコースで最近は御無沙汰)も良いが川沿いに土手を歩く散歩もよいものた。

年末に那岐山登山

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・12月になって初めての登山となる、気力がなくなったのか、30日は晴の予報なので登山決定。
・登山口から那岐山を見ると快晴、頂上へ到着すると曇りとガス
で 遠望はだめ、下山途中で振り返って那岐山を見ると快晴。天
のイタズラか。
・林道交差地点で鉄人さんに追い越された、まだ登山中に下山して
来られる鉄人さんに出会うはずなのに今日は会わなかった、
Bコースを下山されたようだ。
・登山口でМさんと会う、Bコースの途中で仕事をしてからCコー
スを下山するとのこと。三角点ピークで出会い「来年も元気で頑
張りましょう」と年末の挨拶される、今年は284回の那岐山
登山。
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・登山中にインドネシアの青年3人と出会い下山までに4回の出会
いとなる、私の年齢を知ると一緒に写真を撮りたいと言われたの
で、お互いに相互のカメラで記念写真を撮る。(中年女性随行、
女性は鳥取自然保護の会員)

 写真上 左は登り時に登山口から  右は頂上から
   下 左は下山して登山口から  右は一緒に撮した

Mさんは250回

このブログで何回か載せた鉄人さん・Mさんは毎日のように那岐山へ登っておられます。
たまに登る時でもよく再会している。
一昨日(22日)の「山レコ」に「那岐山:250回達成感謝」と載っておりました。今年の目標は知りませんが325日の内250回の登山、おめでとうございます。
一昨年の12月27にお会いした時は160回、鉄人さんは247回と聞きましたが。
それを上回るスピードでの登山、おめでとうございます。
近いうちに新しく出来た自然歩道ルート(Мさんの尽力で)を通って那岐山へ登って見ようと思っております。

氷ノ山から大山、日本海が見えました

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氷山の仙谷コースは数年前には禁止となっておりましたが整備されたと聞いたので仙谷コースを登りました。
危険箇所は手入れがしてあり、案内標識も設置されており迷うことなく安心して登りましたが急坂や岩場を歩くので疲れました。
天気は快晴で頂上からは大山が、また、湖山付近から西方向が、長尾岬など日本海沿岸を肉眼で見ることが出来ました。
紅葉は少し先のように感じました。

写真 上左 中央に大山    右 市街地は鳥取市の西方向
   

那須岳・会津駒ヶ岳に登りました

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会津駒ヶ岳は昨年から計画していたが日帰りは無理なのであきらめていたが、最悪の場合は頂上近くにある「駒の小屋」に泊めてもらう事にして決行しました。
那須岳は最初の計画(三本槍岳まで)を変更して茶臼岳から朝日岳で下山する。
会津駒ヶ岳は4時間25分(休憩含む)かかるも頑張って頂上まで行きした。
台風の去った後で天気はよく、素晴らしい景観を久しぶりに見ました。

写真 上左 これから行く朝日岳  右 茶臼岳から下山中に茶臼岳
   下左 駒の小屋から会津駒が岳  右 下山中に燧ケ岳

                平成26年10月10日
                   燕三条  ホテルにて

御嶽山

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夕方のニュースでは新たな心肺停止の方もあり、死者は47名で戦後最悪と伝えていた。
被災者の方は予期しない災害に遭われ無念のことと思います。
ご冥福をお祈りします。
テレビで御嶽山の状況を見ながら7年前に登った時、王滝頂上を過ぎた辺りで休憩するも、直ぐ側で噴煙が音を発しながら噴出しており、今噴火したらどうなるかとパートナーと話したことを思い出す。
避難場所になるような所は山荘しかない、火山礫の荒野の中を剣ヶ峰へ、頂上は居場所がない程の信者・登山者で賑わっていた。
剣ヶ峰から噴煙を上げている地獄谷を見下ろしながら三十六童子を通って「二ノ池山荘」から王滝頂上を経由しての下山が迷って、再度、剣ヶ峰経由で下山した。 あの山が噴火とは !!                     
                   平成26年10月1日

写真 上段左 王滝頂上から剣ヶ峰  右 剣ヶ峰頂上
   下段左 頂上から「一ノ池」  右 頂上から「二ノ池」

鷲峰山へ登りました

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楽なコースの小別所コースへ、林道を3.5キロメートル走って林道終点(登山口)へ。
道は整備されてなく、場所によっては腰のあたりまである草木の中を、また「熊」は居ないか心配しながら30分ぐらい歩いて「古仏谷コースと合流する。
合流地点に「熊」注意の標識があり小別所コースへは進入禁止のロープが張られていた。小別所コースの登山口には標識はなかったので登って来たのに、熊に会わなくて“ホット”したが、何故、登山口にないのか 。
頂上には日本百名山・三百名山を踏破された鳥取市の中年男性が一人居られ、いろいろと山話を聞く。この男性が下山され、続いて中年女性三人が登って来られる。数年前までは“ツァー”で一緒に彼方此方の山に登った仲間だ、懐かしい昔話をする。
何時も一人で寂しく登っているのに今日は有意義な登山だった。

ツルリンドウが咲いていました

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今朝になって急遽、天気は良くないが氷ノ山に行きました。
途中でツル状になっている「ツルリンドウ」がありました。
頂上手前で60代の男性二人に追い越される、1時間40分だとの会話が聞こえた。
自分はと思い計算してみると50分も遅い、少し寂しくもあったがこれが現実だ。
23年5月に登った時は2時間3分と記録している、歳とともに遅くなるのは当たり前でも少し寂しい思いがする。
今年になってから急に山行きの意欲がなくなったが、歳とっても山登りは続けたいものだ。
                                            平成26年9月2日