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篭山へ登りました

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篭山(906m)へ登りました。展望がよい尾根歩きで右方向に遠く日本海を見ながら、また左方向に那岐連峰を、前後左右の景色を見ながら、時にはススキ原の中を歩きながら登りました。
下山は途中まで岩神登山道を経由して、道に落下していた栗を拾いながら、またカマキリが自分より大きい「バッタ」のようなものを捕まえた状況や、?リンドウを見ながら楽しく下山しました

偶然にもMさんと慈母峰へ

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何年か前に那岐山の頂上で中年男性(Mさんと呼ぶ)と会い雑談したことがある。
那岐山登山ルートのAコースの途中に1,010㍍のピークがある、このピークに「慈母峰」と名づけたのがMさんだ。(2年ぐらい前に ?)
名付け親のMさんと偶然にも駐車場で出会う、「慈母峰登山で来た」と話すと一緒に行こうと言われ案内して頂きました。
また、慈母峰から八巻城址を通って下山する新しいルート(スペシャルAルートとMさんは呼ぶ)の道を案内して頂きました。
Mさん有難うございました、また那岐山での再会を。

画像左: 道なき道(薮こき)を下る
画像右: 慈母峰頂上

《Mさんの「山レコ」記録から》
駐車場で出合った登山者の方は鳥取市内から来られた…予定を訊くと『慈母峰』に登られるという~名付け親としては嬉しく同道しました。
最後の土砂降りは激しさにシャキッとしました。

暑い最中に三ヶ上に登りました

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山県鏡野町の上斎原から登りました。
山頂周辺には石仏があり、見る方向によっては双耳峰に見られ360度の展望が見られる山で今回は5回目の登山。
登山口近くに岡山ナンバーが一台駐車しておる、この暑い最中に私と同様な人も居るものだと思いながら汗ふきしながら展望の効かない低木樹林帯の中を歩く、頂上近くなって展望が開けて目前に見える頂上には山ガールが。?
中年女性と山の雑談しながらお菓子を頂いてから三角点のある峰へ行く。三ヶ上全体を見ることが出来た。

上左画面 展望開けて頂上を見る
上右画面 三角点峰から三ヶ上全貌
下左画面 山上行者坐像
下右画像 不動明王

ブランドスーパーコピー、機能、技術の全体的な特性の点で非常に優れています。

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ブランドスーパーコピー、機能、技術の全体的な特性の点で非常に優れています。

スイスの高級時計ブランド「パルミジャーニ」は、現在の国内市場ではあまり知られていませんが、一部のベテランにとっては、複雑で高度な職人技を持つ時計ブランドです。 創業は1996年とまだ若いが、存在感のあるブランドだけに、職人技の繊細さが勝因だろう。 昨年、パルミジャーニは、これまでのモデルとは一線を画す、美しいディテールの「トンチン1950」を発表しました。 ここでは、この個性豊かなムーンフェイズウォッチをご紹介します。 (モデル: PFC284-1000200-HA1441)

パルミジャーニ トンダ 1950 ムーンフェイズは、一目でそれとわかるオフセンターレイアウトで常に有名ですが、この新しいモデルは、わずか9.6mmの厚さのケースで、紳士の腕にクラシックさを与えます。

18Kピンクゴールドで作られたケースは、金属ならではの光沢と滑らかな手触りで、上品かつ繊細な仕上がりとなっています。 ケース径は39.1mmで、フォーマルウォッチのサイズカテゴリーをクリアしています。

わずかに角度をつけた4つのラグは、パルミジャーニ・ウォッチの特徴的なデザイン要素の一つである

同じく18Kピンクゴールド製のサイドクラウンの周囲には滑り止めのテクスチャーが施され、上部にはパルミジャーニのロゴが刻まれています。

パルミジャーニ トンダ 1950」の文字盤は、ダークグレーを基調としたシンプルで洗練されたデザインで、男性のスーツにぴったりな、男性的で落ち着いた性格を反映した色調となっています。 ダイヤル中央にはスケルトンのトライアングル針、その下の6時位置には同色のサブダイヤルが配され、針はダイヤル周囲のローズゴールドプレートのアプライド・インデックスに反射しています。

ムーンフェイズ表示ダイヤル

日付表示窓

文字盤左上には、アイコンであるムーンフェイズ表示が、従来の12時位置から10時位置に移動し、3時位置の日付表示とのバランスを考慮したオフセンターレイアウトで配置されています。 ムーンフェイズ表示の目盛りのひとつが太陰月(29.5日)に対応し、ローズゴールドの文字盤には、新月、初月、満月、第2四半期月という月の全サイクルが表示されています。 ムーンフェイズ表示は3年に1度の調整が必要です。

ソフトで快適なブラックレザーストラップが装着されています

PF708ムーブメント

ストラップは裏面が透明になっており、シースルーのケースバックからはムーブメントの美しさを見ることができます。 パルミジャーニ トンダ 1950」の薄さは、搭載されているムーブメントPF708によって実現されており、オフセンターのマイクロローターが地板に直接組み込まれているため、超薄型を実現しているのです。 正確で信頼性の高い自動巻き機構は48時間のパワーリザーブを備え、面取りされたブリッジは手仕上げされており、パルミジャーニの卓越した時計製造技術を証明しています。
https://www.jpan007.com/
結論:極薄で個性的なパルミジャーニ トンダ 1950 ムーンフェイズは、精巧な職人技と時計技術が光る腕にふさわしい希少な一本なので、気になる方は店頭で試着してみてはいかがでしょうか。

那岐山の頂上にマムシが ?

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これまで那岐山にマムシが居る話は聞いたことがなく、安心して登山していたが頂上から三角点ピーク方向へ下山時に、ピークから数メートル下った所に蛇が、この辺りは急傾斜の場所なので見下ろして蛇が見られたが。上る時だったら、どうなった事か。 ?
那岐山は数多くの登山者が登って居られることと思います、注意して登って下さい。
今日は登山口の蛇淵駐車場は平日なのに満車でした、道端の広場に駐車して登りました。

「たけのこ」 今年はあった

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「たけのこ」採り、昨年は3回とも空振りに終り1本も採れなかった。今年も駄目だろうと思っていると“連れ”が散歩を兼ねて行くと言うので同伴して「たけのこ」採りに行く。
竹林への道になると路端に数本の「たけのこ」を見る。枯れた竹や倒れた竹で荒れた道なき道を歩いて現地へ期待して行く、猪や盗採りの跡があるも2人で持てるだけの量を採った。
なぜか、「たけのこ」3本を採って4本目を採る途中で中断した残跡があり、持帰るの止めたのか、何かの原因で中断したのか?。

野山を歩いて山菜採り

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昨年は道なき道を歩いて近くの山を探検している時に「ゼンマイ」、「ワラビ」と出会ったのでその場所へ行った。
快晴に恵まれ、春山の静かな山道をのんびりと歩く、ゼンマイは穂が出たものが多かったが、ワラビは寒かったせいか昨年に比べて痩せている。それでも多くの収穫を得る。

右上写真:大きくなったゼンマイ

表装の合評会へ展示

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数年前に表装教室に3年ぐらい行った、掛軸の修理を頼まれ事前練習では失敗したが何とか仕上げたが自信がないので、再度表装教室へ入学して勉強した。
作品合評会があり、他の人は素晴らしい作品ばかり、私のような未熟者が出すべきではないが身内の相互研修なので展示しました。

左側: 右から二番目が私の作品(仏)

確定申告が作れない ?

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この時期になると毎年国税庁のソフトを利用して書面で提出しており、今年もこのソフトを利用して作成に取り組む。
インプットして行き途中で中断して、「保存する」をクリックして終了し、翌日に再開するも続きを開くことができず、また最初からスタートしても次のような表示が出る。原因は保存するときに保存場所を指定しなかったのかも。?
表示内容
タブは表示中のWebページにより閉じられようとしています。このタブを閉じますか?

国税庁へ問い合わせ、一対一で相当の時間に渡っていろいろとパソコンを操作するも駄目。セキュリティが原因かも、「セキュリティを解除しては」と国税庁から言われるも解除のしかたが判らない。
作成した専門家に聞いても判らないので今年はあきらめるしかないのか。パソコンで作成される方は気をつけてね。

元旦に城山へ

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平成16年から毎年、元旦は近くの城山に登っている、昨年は大雪のせいか登る気力がなく城山登山は中止した、今年は、昨年12月の中頃の寒波による雪で山には相当の積雪があった。
歳のせいか気が進まないが毎年登ることにしており、今年1年は山登りを続けたいので体力維持のため頑張る。
午後1時過ぎに自宅を出発し登山口から頂上までは50分だ、途中で休憩したので遅くなったと思ったが21年・22年は45分だったので5分の遅れ、それほどでもない。
今年も頑張らなければ、でも昨年12月から今日(2月12日)まで城山以外は何処にも行ってなく家でぶらぶらの生活だ。

写真は頂上 左は22年元旦 右は今年元旦