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「大師山」へハイキング

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城崎にある大師山へ登るも登り口を間違えてしまい、ロープウェイで頂上まで行き昼食してから歩いて下山する。
(地元の人に引き返して聞くと、この道は途中から“薮コキ”と言われたのでロープウェイで登る)
雨の予想であったが、暑くもなく下山してから“足湯”に浸かり、城崎温泉街を散歩して帰りました。残念なのは文学館が工事中であった。
城崎温泉駅で「瑞風」の乗客が“立ち寄り観光”されるのでホームで小旗を持って出迎えをしました。

公民館の視察研修で「旧美歎水源地と荒金鉱山」へ

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標記の研修に参加して“旧美歎水源地と荒金鉱山”へ行きました。いずれもガイドさんが丁寧に説明して頂き有難うございました。
美歎水源地は平成25年4月に行った時と比べて格段に整備されておりました、私見ですが見学としては昔の状態での保存を生かしての整備にして欲しかった。
荒金鉱山は単独で近くまで行くも、場所が判らず素通りした記憶があり今回の研修会に参加しました。
お蔭で坑道の中まで見られました。

吾妻山高原から吾妻山へ

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広島の吾妻山(1,239m)は“休暇村吾妻山ロッジ“からの登山は1時間程度なので登頂する事にした。
ロッジへのルートは島根県の奥出雲経由のドライブで観光しながら宿舎のある吾妻山高原へ。
翌日に登山したが、吾妻山高原での“のんびり”と過ごしただけで十分に満足しました。

ツァー旅行で松本城へ行くも松本市役所の屋上へ

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団体旅行で大牧温泉・白骨温泉へ行き、その途中で白川郷・高山の町並み・松本城を散策しましたが、いずれも何回か行った場所で、松本城では庭園で時間待ちをしていると地元の人が「市役所の展望台」へ行くと“松本城の全景”などが見られると言われたので展望台へ。
展望台には誰もいなく、のんびりと展望を楽しむ。西方向には松本城、その後方の山並みは常念岳・横通岳・大天井岳や蝶ヶ岳など登頂した山が見られ、懐かしさを思い出した。
今、鳥取市では新庁舎を新築中であるが、展望台から市内を一望できるようにして欲しいものだ。
先日は神戸市役所の展望台へ行ったが、ほかにも設置した所があるのでは。!!

“ビワの木にミツバチの巣が“

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畑に植えているビワの木の近くを歩いていると“ミツバチ”が数匹であるが飛んでいる。
ビワの木の上の方を見ると一枝が“タワンデ”おり、黒っぽい大きな物(何かの固まり)が見えたので近づいてみるとミツバチの固まりだ。
風雨にさらされている木の枝に、この様なミツバチの巣があるとは。何とかしてあげたいが「どうしてよいか分からないので」、成り行きに任せよう、巣はだんだんと大きくなって行くのでは ?。
今年は天気が悪く、寒くて雨や突風の揺れにも耐えているのには驚きだ。

今年は“タケノコ”は不作か

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昨年と同時期にタケノコを取りに行ったが、長時間に亘って探して2個しか掘れなかったのに、家内は7個も採った、タケノコ探しに“コツ”でもあるのか。
帰りにワラビを採るがあっちこっちを走ってたくさん採るも、帰ってから日干しに選定するもほぼ3割は捨てた。採る時に選択して採ればよいが、採る時は夢中なので。

散歩で“レンゲ畑”が

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久しぶりに千代川土手沿いから倭文を通って山側にある大井手川土手に沿って散歩する。
天気は良くてのんびりと千代川土手を歩いていると、遠くに蓮華の花を見る。
子供の頃は、付近の田圃一面が蓮華の花で覆われていたが、久しぶりに“レンゲ畑”を見る。
また、千代川・大井手川沿いに“菜の花”がまだ咲いており、散策しながら大井手川沿いにある玉屋神社に久しぶりに参拝、鳥取市の保存樹木である“八百年以上の杉”を見るも、先日隠岐の「玉若酢命神社」の八百杉と比較する ❔。

鳥取港からチャーター船で隠岐の島へ

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JA鳥取・JA但馬・神戸新聞が募集して山陰海岸ジォパークと隠岐ユネスコ世界ジオパークの主催で隠岐の島へ。
鳥取港から最高の天気に恵まれ、波静かな日本海を2時間で隠岐の島の西郷港へ。
鳥取港からセレモニーが終わってから見送りされて160名が隠岐の島へ、西郷港で歓迎を受けてからジオパークの見学。

大原町のひな祭り

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大原町古町にある山王山(355m)に登ってから「古町のひなまつり」が開かれていたので見学した。
古くは享保時代のものから現代まで、趣向を凝らしたお雛様が民家や商店など約60軒にさまざまな雛人形が飾られ、毎年3月30、31日に展示・公開されているとの事。
旧大原町の因幡街道・大原宿は山陰・山陽を結ぶ重要な宿場町として栄え、参勤交代の本陣・脇本陣が残っています。

ぶらりと久斗川渓谷へ

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天気が良さそうなので10時頃に当てのないドライブ、国道9号線を東方向へ走り11時前に浜坂へ到着。
昼食をしながら行き先を考えることにして食堂で“てんぷら定食”を注文するが、周りのたくさんのお客さんは全てが同じものを注文、店員さんに聞いてみると、“日替わり定食”との事。
この店の名物化も知れない、何時かチャンスがあれば注文してみよう。
店にジォパークのパンフレットをみて“久斗川渓谷コース”を見て行くも、案内標識がなくて固有の箇所(神社・寺・公園など)以外は何処にあるか分からなかった。ジオパークに指定されたならば、初めての人が行くので案内があっても良いが、地元の人に聞いても判らなかった。
安泰寺は狭い道で、Uターンが可能場所から歩いて行く、寺には海外からの修行僧が修行しておられ自給自足の生活をしている。3人のイギリスの人が居られ雑談する。