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暑い最中に三ヶ上に登りました

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山県鏡野町の上斎原から登りました。
山頂周辺には石仏があり、見る方向によっては双耳峰に見られ360度の展望が見られる山で今回は5回目の登山。
登山口近くに岡山ナンバーが一台駐車しておる、この暑い最中に私と同様な人も居るものだと思いながら汗ふきしながら展望の効かない低木樹林帯の中を歩く、頂上近くなって展望が開けて目前に見える頂上には山ガールが。?
中年女性と山の雑談しながらお菓子を頂いてから三角点のある峰へ行く。三ヶ上全体を見ることが出来た。

上左画面 展望開けて頂上を見る
上右画面 三角点峰から三ヶ上全貌
下左画面 山上行者坐像
下右画像 不動明王

ブランドスーパーコピー、機能、技術の全体的な特性の点で非常に優れています。

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ブランドスーパーコピー、機能、技術の全体的な特性の点で非常に優れています。

スイスの高級時計ブランド「パルミジャーニ」は、現在の国内市場ではあまり知られていませんが、一部のベテランにとっては、複雑で高度な職人技を持つ時計ブランドです。 創業は1996年とまだ若いが、存在感のあるブランドだけに、職人技の繊細さが勝因だろう。 昨年、パルミジャーニは、これまでのモデルとは一線を画す、美しいディテールの「トンチン1950」を発表しました。 ここでは、この個性豊かなムーンフェイズウォッチをご紹介します。 (モデル: PFC284-1000200-HA1441)

パルミジャーニ トンダ 1950 ムーンフェイズは、一目でそれとわかるオフセンターレイアウトで常に有名ですが、この新しいモデルは、わずか9.6mmの厚さのケースで、紳士の腕にクラシックさを与えます。

18Kピンクゴールドで作られたケースは、金属ならではの光沢と滑らかな手触りで、上品かつ繊細な仕上がりとなっています。 ケース径は39.1mmで、フォーマルウォッチのサイズカテゴリーをクリアしています。

わずかに角度をつけた4つのラグは、パルミジャーニ・ウォッチの特徴的なデザイン要素の一つである

同じく18Kピンクゴールド製のサイドクラウンの周囲には滑り止めのテクスチャーが施され、上部にはパルミジャーニのロゴが刻まれています。

パルミジャーニ トンダ 1950」の文字盤は、ダークグレーを基調としたシンプルで洗練されたデザインで、男性のスーツにぴったりな、男性的で落ち着いた性格を反映した色調となっています。 ダイヤル中央にはスケルトンのトライアングル針、その下の6時位置には同色のサブダイヤルが配され、針はダイヤル周囲のローズゴールドプレートのアプライド・インデックスに反射しています。

ムーンフェイズ表示ダイヤル

日付表示窓

文字盤左上には、アイコンであるムーンフェイズ表示が、従来の12時位置から10時位置に移動し、3時位置の日付表示とのバランスを考慮したオフセンターレイアウトで配置されています。 ムーンフェイズ表示の目盛りのひとつが太陰月(29.5日)に対応し、ローズゴールドの文字盤には、新月、初月、満月、第2四半期月という月の全サイクルが表示されています。 ムーンフェイズ表示は3年に1度の調整が必要です。

ソフトで快適なブラックレザーストラップが装着されています

PF708ムーブメント

ストラップは裏面が透明になっており、シースルーのケースバックからはムーブメントの美しさを見ることができます。 パルミジャーニ トンダ 1950」の薄さは、搭載されているムーブメントPF708によって実現されており、オフセンターのマイクロローターが地板に直接組み込まれているため、超薄型を実現しているのです。 正確で信頼性の高い自動巻き機構は48時間のパワーリザーブを備え、面取りされたブリッジは手仕上げされており、パルミジャーニの卓越した時計製造技術を証明しています。
https://www.jpan007.com/
結論:極薄で個性的なパルミジャーニ トンダ 1950 ムーンフェイズは、精巧な職人技と時計技術が光る腕にふさわしい希少な一本なので、気になる方は店頭で試着してみてはいかがでしょうか。

那岐山の頂上にマムシが ?

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これまで那岐山にマムシが居る話は聞いたことがなく、安心して登山していたが頂上から三角点ピーク方向へ下山時に、ピークから数メートル下った所に蛇が、この辺りは急傾斜の場所なので見下ろして蛇が見られたが。上る時だったら、どうなった事か。 ?
那岐山は数多くの登山者が登って居られることと思います、注意して登って下さい。
今日は登山口の蛇淵駐車場は平日なのに満車でした、道端の広場に駐車して登りました。

野山を歩いて山菜採り

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昨年は道なき道を歩いて近くの山を探検している時に「ゼンマイ」、「ワラビ」と出会ったのでその場所へ行った。
快晴に恵まれ、春山の静かな山道をのんびりと歩く、ゼンマイは穂が出たものが多かったが、ワラビは寒かったせいか昨年に比べて痩せている。それでも多くの収穫を得る。

右上写真:大きくなったゼンマイ

元旦に城山へ

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平成16年から毎年、元旦は近くの城山に登っている、昨年は大雪のせいか登る気力がなく城山登山は中止した、今年は、昨年12月の中頃の寒波による雪で山には相当の積雪があった。
歳のせいか気が進まないが毎年登ることにしており、今年1年は山登りを続けたいので体力維持のため頑張る。
午後1時過ぎに自宅を出発し登山口から頂上までは50分だ、途中で休憩したので遅くなったと思ったが21年・22年は45分だったので5分の遅れ、それほどでもない。
今年も頑張らなければ、でも昨年12月から今日(2月12日)まで城山以外は何処にも行ってなく家でぶらぶらの生活だ。

写真は頂上 左は22年元旦 右は今年元旦

雨飾山から苗場山登山口への移動中に

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新潟県上越市高田のJR高田駅の近くに泊りました。観光資料を求めて駅へ行きました。駅付近は整備されており環境整備が気に入りましたので撮影しました(左は高田駅、右写真は駅と相対している)。その後、苗場山の登山口のある長野県の栄村へ行く途中で東京電力の発電所の水路鉄管が珍しかったので撮影して、秋山郷の中津渓谷を見なが登山口へ。紅葉の紅葉には少し早いようでした。

思いもかけぬ出来ごとに遇いました

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新潟県の高田駅前から国道405号線で津南町を経由して苗場山登山口へ行く途中で通行止、迂回して353号線で行く。
山越えをして行く途中で“山鳥(?)”に通行止をされる。なかなか動いてくれない、近ずくと路側によるも何かツイバンデいる、更に近ずくと突ッさに逃げる。帰ってからズームで見ると足に金属が巻いてあったので人慣れした鳥のようだ。
津南町へ入ってから昼食のため、信濃川の河川敷道路端で駐車する。周りにはクルミが落ちている、目前にクルミの木があり、蔦が巻きついており何かが生っているようなので良く見るとアケビが。

この蛇は ?

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白山から観光新道を下山している時(9月13日)に登山者と出合い道を譲って「どうぞ」と声かけするも下方を見て居られるので再度声かけすると、「マムシ」がいるとの返事。
道上にある大岩の下に入ったのを待って上がって来られたので、入れ替わって直ぐに“つれあい”と下る。
しばらく様子を見る、岩から出て来たので撮影しました。
私はマムシではないと思いますが。 ???

但馬妙見山へ行きました

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但馬妙見山へ香美町から作山経由しての登山道路(旧妙見参道)から行きました。渓流に沿って行くも道が不明瞭なので心配しながら歩いていると道に倒壊した石地蔵が二体現れほっと。その後はジグザグに登りながら妙見峠へ、ここからは展望の効かない尾根歩き、ときどき雪上を歩いて頂上へ。
帰りに、日本滝百選 「猿尾滝」に寄りました。

野山を歩いて山菜に出会う

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近くの野山を探検することにして道なき道を歩く、沢に沿って薮こきをしながら行く、急斜面の上方にシダ類が見られたので這い登っていくとゼンマイがあり、斜面を登り切って他方向から下りる途中でわらびに出会う。