百名山(その1)
管理者が登った日本百名山の画像を1・2枚記載しました

利尻岳
長官山間で引き返す計画でしたが避難小屋まで行きました
残念、遅くなれば小屋にに泊まる予定で計画しておけば

羅臼岳


 

斜里岳
沢沿いに登っていきます、途中に8箇所の滝がありロープや鎖が滑りそうな所には設置してある

阿寒岳
登山口からは2匹が同伴して登る。何時の間にか1 匹となったが、頂上まで我々の先案内をしてくれました
 

十勝岳
ガスで何も見えない中で直登の道を歩く、硫黄の臭いが強くタオルで口を覆いながら登るも苦しい。

大雪山
層雲峡から黒岳を越えて大雪山(旭岳)へ、下りは旭温泉へ

 

岩木山
リフト分岐から樹木はなく視界が開けて下界が見られ、鳳鳴ヒュッテを過ぎると岩場で急坂の第一、第二の坂を登ると山頂だ。
 
岩手山
「お年を相当に召しておられるが泊まりでしたか」と尋ねられる。日帰りだ、今朝登ったと返事するとビックリされた。男性は地元の人で雑談をする。
(馬返登山口から頂上まで5時間25分)
 

八甲田山
頂上へ着くも強風とガスで展望は全然だめ、しかし登る途中に展望を見ているので想像はできた
強風でロープウェイが運行停止となったので酸ケ湯温泉へ下山、おかげで素晴らしい紅葉が見られたする。
 

早池峰
下方を見ると、良くもこの急傾斜を来たものだと思いながら上方を見上  げると延々とした岩陵平野で遥か彼方の上方には大岩群が待ち受けている
監視員と会う、遠くから来られたのでと言って早池峰の素晴らしい花園の写真の入 った「しおり」を3枚頂戴する。

八幡平




 
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