東北路にて
その1
高速自動車道ICにて、「鳥取ナンバーを初めて見た」と言われた。私も始めて来た、○○山へ行きたいのだがと尋ねると、地図で丁寧に説明される、後続の車が来たので地図を貰ってサヨナラする。地図はA3版で道路を色分けした手書きで細かく作成されていた。ドライバーに聞かれるので説明用に作成されたのでは ?、それにしても東北の人は親切な人だ。
その2
早池峰山から下山の途中で監視員と出会う。「遠くから来られてご苦労さんです」と言われる。
??ハァぁー、「これをあげます」と早池峰山の風景写真の「両面しおり」頂く。「遠くから」と言われたのは社交辞令と思っていたが、鳥取から来たことを知っておられたようだ。(下山届けの時に判った)
その3
観光して駐車場へ帰ってくる土産店のおばさんが駆け寄って来られて、島根から来たのかと言われる。車のナンバーは鳥取、エェー?、鳥取から来たと返事する、ハァー、反応なし。
その4
アスピーテラインを走行して八幡平へ行きました。
 
アスピーデライン源太岩から 展望所から岩手山 源太森から八幡平
源太岩から
展望所から岩手山
源太森から八幡平
   

その5
平泉へ行きました。
弁慶堂 金色堂
弁慶堂
金色堂
毛越寺 毛越寺 毛越寺
毛越寺
毛越寺
毛越寺
 
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