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牛臥山登山が

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智頭駅を9時過ぎに牛臥山広場公園を通って牛臥山に登る予定で出発する。
智頭宿を通って牛臥公園入口から車道を登って行くも、道脇にあるウツギ・ヤマボウシ・ノバラ・ジャスミン・エゴ・ツツジ・マムシ草・ウの花などを話題にして、雑談しながらゆっくりと歩いたので牛臥山広場に着いたのは11時35分だ。
牛臥山登山は中止して、広場にある風車小屋で昼食し、近道を下山する予定であったが、荒れていて下山した形跡も見られないので引き返し、下山途中から“こもれびの森コース”を歩いて下山。

梅の花見学は早すぎた

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中国地方最大級 2,000本以上の梅林がある「津山市神代の梅の里公園」の案内を見て、見頃は3月中旬とあったので行った。
3部から5分咲きか、その為か人出は殆どいなかった。
お蔭さんで、ゆっくりと散策しました。
山頂へと続く遊歩道は梅の木で覆われ、その光景はトンネルのようでしたが咲いてないので残念。また、頂上の展望台からの眺めも抜群で、はるか遠くの山並みが一望できた。

涼を求めて横野滝へ

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新聞に「涼やか竜神伝える滝」の見出しで津山市と鏡野町の境にある入道山。林の中を流れる横野川にある滝の記事を見て横野滝へ行きました。
道路マップで近道を選んでいくも迷走、カーナビで行くも、❔。
道路標識を見て横野方面へ。
下流から一の滝・二の滝・三の滝とあり、二の滝には遊歩道があり、茶店「もみじ亭」があるも昼時なので行列。
茶店から遊歩道を150㍍ほど行くと「二の滝」で滝つぼには竜神が住むと言われ、竜神宮がある。此処から20分ほど林道を歩くと「三の滝」があり、階段状で滝つぼが三つあるらしい、三の滝のまえの大きな岩に座って軽い昼食をしながら滝見物。
帰りは「奥津甌穴」を見て帰りました。

画像のもみじ亭の 右側は二の滝、下は三の滝

那岐山(1255㍍)に登りました

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休日で快晴に恵まれ、数多くの登山者十数組からのグループに追い越されながらも頂上まで行きました。
登山口を過ぎた辺りで追い越された中年男性が、大神山の辺りを登っていると下山して来られ、「大山・小豆島などが見られる」と言われる、早く登りたいが登れない。12時に頂上へ着いた時(登頂に3時間)には、西方向は雲、大山は見られるも頂上付近は雲が、早朝の快晴はどこえやら。
下山時はゆっくり下りるも足が攣ったが、今年も頑張って諸々の山へ登りたいものだ。

氷ノ山登山で中学生に追っかけられて

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氷の越を過ぎて尾根歩きをしていると子供の声がしたり、しなかったりする。
風か何かの雑音と思いながら歩いて行く。甑岩を過ぎた辺りからはっきりと聞こえてくる。
振り返ると下方に行列となって生徒が登っている。
頂上までは、追い越されまいと頑張るも“シンドイ”、追っかけられながら登る、最近にない競争意識が湧いて来るも、声は大きく聞こえてくる。最後の階段道を歩いて頂上寸前で振り返ると、そこに先頭男性(先生)が、頂上には同時に到着。(追い越さづに後をついて来られたかも) 。
神戸のS中学生で二百数十名が林間学校での登山との事。
昼食をしてから、生徒が下山する前に下りるも、仙谷登山口の辺りで追いつかれ、以後は氷の越えまで生徒に追い越されながらの下山となるも、生徒からの挨拶で楽しい下山。氷の越で親水公園へ下山されると思ってたのに、遠回りした高丸方面からの下山だ、子供は元気なものだ。
(二百数十名からの登山で先生も大変でしょう、下山時に相当遅れてバラバラに登る生徒に会うも元気な挨拶、途中で引き返す生徒は1名のようでした)

久しぶりの登山で懐かしい“観音さま”を見る

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昨年の10月以来、登山らしい登山をしてない。
なぜかよく判らないが行く予定で準備しても当日になると元気がない。昨年までのような気力がなくなったのかもかも知れない。
今日は快晴に近い天気予報なので那岐山へ、登山口の駐車場は満車で下の方の駐車場へ。
登山口へ着くと元気なもので頂上まで3時間強を見ていたが2時間40分、昨年の8月登山は、膝を痛めていたが3時間なので“よし”とする。(最初の頃は2時間程度であった)
登る途中の岩場に平成24年ごろまでは“観音様”があったのにそれ以降はなくなっていたが今回の登山で同じような大きさの“観音さま”が近くの岩場に設置されており嬉しかった。

画像 上左 観音さま  上右 観音さまが“ない”
   下  以前の岩場から2㍍ほど離れた場所に 観音さま

スーパー林道の高いところは紅葉していた

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高山から東海北陸道で帰る予定であったが、紅葉を見ることにして急遽、スーパー林道を通って帰ることにした。
標高の高いところは紅葉して素晴らして景観を見ることが出来、また快晴なので白山の大汝峰(画像の右側の山)、御前峰が遠望できた。

疲れたが、山は元気をくれた

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谷川岳と至仏山へ登った。
谷川岳は天神峠までロープウェイ・リフトで行き、下山は歩いての予定で行くも、天気は最高で沢山の登山者に“つられて”行ける所まで行く事にした。(ロープウェイ最終17時に間に合う所まで)
岩場の鎖・ロープのある辺りは苦しかったが遂に「トマノ耳」まで行けました。
翌々日は鳩待山荘からの往復で小至仏山までの予定が、最高の天気に恵まれ、また谷川岳登山で体が山歩きを思い出したのか頂上まで、下方に尾瀬ヶ原、前方に燧ヶ岳や会津駒ヶ岳をはじめ、360度の素晴らしい眺望を見ることが出来た。

篭山で沢山のリンドウを見る

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山行の回数も少なくなった、9月は天候不順で計画している旅行もいまだに行けず。
天気が良さそうなので体力維持も兼ねて篭山へ登る。
頂上には中年男性が2人、下山は一緒に、途中から別れ登山道を外れて低木帯の萱の中を林道(廃道か、手入れなし)へ、林道は道なき道だ途中で行き止まり、“やぶこき”するも無理なので本ルートへ引き返す。
おかげで、沢山のリンドウを見ることが出来た。

氷ノ山に登りました

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今年になって氷ノ山は2回目、キャンプ場から頂上まで3時間かかった。以前は2時間で登ってたのに、休憩は普通どおりなので歩くスピードが落ちている。
でも楽しい登山となりました。花はあまり見なかったが、道端に秋の麒麟草・ツルリンドウがありました。
今日は休日なので多くの登山者に出会い、追い越・下山者とその都度の挨拶。
穂高で下山中に挨拶して、その登山者から怒られた記憶がよみがえる。(登りの“きつい”時に声掛けしたようだ)。
挨拶は良いことか、悪いことか。やっぱり出会えば挨拶しよう。