記事一覧

氷ノ山登山で中学生に追っかけられて

ファイル 114-1.jpg


スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー

氷の越を過ぎて尾根歩きをしていると子供の声がしたり、しなかったりする。
風か何かの雑音と思いながら歩いて行く。甑岩を過ぎた辺りからはっきりと聞こえてくる。
振り返ると下方に行列となって生徒が登っている。
頂上までは、追い越されまいと頑張るも“シンドイ”、追っかけられながら登る、最近にない競争意識が湧いて来るも、声は大きく聞こえてくる。最後の階段道を歩いて頂上寸前で振り返ると、そこに先頭男性(先生)が、頂上には同時に到着。(追い越さづに後をついて来られたかも) 。
神戸のS中学生で二百数十名が林間学校での登山との事。
昼食をしてから、生徒が下山する前に下りるも、仙谷登山口の辺りで追いつかれ、以後は氷の越えまで生徒に追い越されながらの下山となるも、生徒からの挨拶で楽しい下山。氷の越で親水公園へ下山されると思ってたのに、遠回りした高丸方面からの下山だ、子供は元気なものだ。
(二百数十名からの登山で先生も大変でしょう、下山時に相当遅れてバラバラに登る生徒に会うも元気な挨拶、途中で引き返す生徒は1名のようでした)

久しぶりの登山で懐かしい“観音さま”を見る

ファイル 113-1.jpgファイル 113-2.jpgファイル 113-3.jpg

昨年の10月以来、登山らしい登山をしてない。
なぜかよく判らないが行く予定で準備しても当日になると元気がない。昨年までのような気力がなくなったのかもかも知れない。
今日は快晴に近い天気予報なので那岐山へ、登山口の駐車場は満車で下の方の駐車場へ。
登山口へ着くと元気なもので頂上まで3時間強を見ていたが2時間40分、昨年の8月登山は、膝を痛めていたが3時間なので“よし”とする。(最初の頃は2時間程度であった)
登る途中の岩場に平成24年ごろまでは“観音様”があったのにそれ以降はなくなっていたが今回の登山で同じような大きさの“観音さま”が近くの岩場に設置されており嬉しかった。

画像 上左 観音さま  上右 観音さまが“ない”
   下  以前の岩場から2㍍ほど離れた場所に 観音さま

スーパー林道の高いところは紅葉していた

ファイル 105-1.jpgファイル 105-2.jpgファイル 105-3.jpgファイル 105-4.jpgファイル 105-5.jpg

高山から東海北陸道で帰る予定であったが、紅葉を見ることにして急遽、スーパー林道を通って帰ることにした。
標高の高いところは紅葉して素晴らして景観を見ることが出来、また快晴なので白山の大汝峰(画像の右側の山)、御前峰が遠望できた。

疲れたが、山は元気をくれた

ファイル 104-1.jpgファイル 104-2.jpgファイル 104-3.jpgファイル 104-4.jpgファイル 104-5.jpg

谷川岳と至仏山へ登った。
谷川岳は天神峠までロープウェイ・リフトで行き、下山は歩いての予定で行くも、天気は最高で沢山の登山者に“つられて”行ける所まで行く事にした。(ロープウェイ最終17時に間に合う所まで)
岩場の鎖・ロープのある辺りは苦しかったが遂に「トマノ耳」まで行けました。
翌々日は鳩待山荘からの往復で小至仏山までの予定が、最高の天気に恵まれ、また谷川岳登山で体が山歩きを思い出したのか頂上まで、下方に尾瀬ヶ原、前方に燧ヶ岳や会津駒ヶ岳をはじめ、360度の素晴らしい眺望を見ることが出来た。

篭山で沢山のリンドウを見る

ファイル 103-1.jpgファイル 103-2.jpgファイル 103-3.jpgファイル 103-4.jpgファイル 103-5.jpg

山行の回数も少なくなった、9月は天候不順で計画している旅行もいまだに行けず。
天気が良さそうなので体力維持も兼ねて篭山へ登る。
頂上には中年男性が2人、下山は一緒に、途中から別れ登山道を外れて低木帯の萱の中を林道(廃道か、手入れなし)へ、林道は道なき道だ途中で行き止まり、“やぶこき”するも無理なので本ルートへ引き返す。
おかげで、沢山のリンドウを見ることが出来た。

氷ノ山に登りました

ファイル 100-1.jpgファイル 100-2.jpgファイル 100-3.jpgファイル 100-4.jpgファイル 100-5.jpg

今年になって氷ノ山は2回目、キャンプ場から頂上まで3時間かかった。以前は2時間で登ってたのに、休憩は普通どおりなので歩くスピードが落ちている。
でも楽しい登山となりました。花はあまり見なかったが、道端に秋の麒麟草・ツルリンドウがありました。
今日は休日なので多くの登山者に出会い、追い越・下山者とその都度の挨拶。
穂高で下山中に挨拶して、その登山者から怒られた記憶がよみがえる。(登りの“きつい”時に声掛けしたようだ)。
挨拶は良いことか、悪いことか。やっぱり出会えば挨拶しよう。

今年2回目の那岐山登山

ファイル 99-1.jpgファイル 99-2.jpgファイル 99-3.jpgファイル 99-4.jpgファイル 99-5.jpg

最近は山行きの気力がなく、体力テストを兼ねて那岐山登山。
確かに体力が落ちたのか、3月の登山に比べて登りで20分、下りで30分も遅かったが登頂できたので“良し”とする。
暑い時期ではあるが、登山者は多く第3駐車場には7台の車が。
出発時は、姫路から来られた山ガール三人と一緒になるもB・Cコース分岐で別コースになる、頂上近くを登っていると下山されて来る三人と出会う。如何に私たちが遅いか、年齢差なので仕方ないか。
頂上で地元の中年男性から遠望の山々の名前を聞きながら雑談して下山。下山途中で初めて1輪の花をみる、「何とかのホトトギス」と思うが、「何かの幼虫か」かもしれない虫を見る。
また、那岐山の岩には神仏の彫りがある。(本ページの山記録-山・旅関連をクリックし“那岐山について”をクリック)
この場所に奈義町が「神仏ポイント」の標識を設置されているので、登山された方は見て下さい。

松江の壮年(40代の方)さん有り難う

ファイル 98-1.jpgファイル 98-2.jpgファイル 98-3.jpgファイル 98-4.jpg

牧滝山不動滝へ行き登山口の近くで松江の方と会う、不動滝へ行かれるので同伴する。
雑談しながら行くも、歩くペースが違うので先に行ってもらう。
林道終点で休憩している時に下山して来られる、谷筋に沿って行けばよいが厳しいところもあり、クサリに掴まって登る箇所もあると言われる。
お別れして出発すると、「私も行きます」と言われ再度、不動滝まで案内して頂きありがとうございました。
垂直近い崖をクサリに掴まって登ったり、道なき沢を「渡渉」したりするので、私ども二人では引き返したかも知れません。雑談の中で歳は80歳と話してたので、心配されて同行されたのでは。
本当に有難うございました。

今年は雪なしの城山へ

ファイル 93-1.jpgファイル 93-2.jpgファイル 93-3.jpgファイル 93-4.jpg


スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー

恒例となっている正月登山(近くの城山)、今年は雪がなく快晴に近い中を登る、登頂時間は1時間30分だ。 (登山口から頂上までは50分)
 アレー !! 30分も遅い。
何時もは1時間なのに。昨年の雪中登山なみだ。足痛を辛抱しながら、自分では何時もの通り登ったつもりでも、歳相応のスピードになっていたのかも ?。
しかし、今年は傘寿を迎えるのにこのように山登りができることに感謝しなければ。

三滝渓谷へ

ファイル 92-1.jpgファイル 92-2.jpgファイル 92-3.jpgファイル 92-4.jpgファイル 92-5.jpg

天候不順のせいか今月に入ってから一度も山へ行ってない、体調を崩して医者のお世話にもなった。
今日は11月30日だ。
午前中は晴れの予想なので三滝渓谷(鳥取市河原町)の滝を見に行く、途中で「武田高信」の墓がある大義寺と売沼神社に寄る。
武田高信は戦国時代の武将で一時期ではあるが因幡国を支配した。
売沼神社は因幡の白ウサギ神話でウサギを助けた「大国主命」と結婚した八上姫を祀っている。
紅葉のシーズンも終わっているので三滝渓にはだれも居なく、1人でのハイキングは楽しい。吊橋から先は入山禁止となっていたのは残念だが、久しぶりの山歩きは楽しかった。