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久松山から本陣山へ

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扇山に登山予定で昨晩準備したが朝になると気が進まない、何時でもこうなる。
予定もなく“今日はぶらぶら”で猛暑の日を過ごすか、と思ったが、久松山へ登ること思いついた。
9時ごろに登山口(鳥取城址の二の丸)を出発して頂上(天守)へ9時40分だ。昔に登った時は20数分で登ったように思うが ?。
このまま下山するのは早すぎるので、本陣山を回って下山することにした。途中から3号歩道を経由して下山し樗谷神社の鳥居に12時9分、県庁の北駐車場へ12時30分。
久松山までは数多くの中年の人と会うも、本陣山までは誰にも会うことなく、一人歩きは不安を感じた。
以前は、何時でも一人歩きで“あっち・こっち”の山を歩いて時には迷ってしまった事もあったがそれ程の怖さはなかったのに。

京都へ日帰旅行

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40数名が観光バスで嵐山・西本願寺・清水寺へ行きました。
それぞれの現地での観光はフリーであり、行きたいところへ行けるので良かったが、時間に制約され“見るべき場所”も制限されて中途半端な見学となった。
嵐山では天龍寺の庭の一部、清水寺では人ごみの中の境内を歩くのみ、西本願寺は土産物店で休憩し希望者のみが参拝し境内を歩くのみ。天気は良いが真夏のようで33度を超えているらしく暑い。
観光地は沢山の人出で賑っておりましたが、バスの運転手さんは京都市内が渋滞もなく“スムース”に通行できたのは、先週に発生した“大阪北部地震”の影響か、と言っておられたが私から観ると沢山の人出でした。。

牛臥山登山が

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智頭駅を9時過ぎに牛臥山広場公園を通って牛臥山に登る予定で出発する。
智頭宿を通って牛臥公園入口から車道を登って行くも、道脇にあるウツギ・ヤマボウシ・ノバラ・ジャスミン・エゴ・ツツジ・マムシ草・ウの花などを話題にして、雑談しながらゆっくりと歩いたので牛臥山広場に着いたのは11時35分だ。
牛臥山登山は中止して、広場にある風車小屋で昼食し、近道を下山する予定であったが、荒れていて下山した形跡も見られないので引き返し、下山途中から“こもれびの森コース”を歩いて下山。

唐川のカキツバタを

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市内の岩倉から美歎牧場方面を目指して行くも入り口が分からない。この道は10年以上通ってない、この間に宅地や新道が出来たようでなかなか分からない。カーナビも古いので、植物園らしき場所をカーナビの地図で指定してようやく唐川への入り口へ。
6月初旬がシーズンと聞いていたが、ご覧のように綺麗に咲いていた。

「雨後のタケノコ」につられて採りに

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昨年は空振りに終わったが、今年はどうかと思い17日に採りに行った、竹藪を歩き回って10本ほど採った。
昨日・一昨日と雨だったので行って見るとありました、まさに「雨後のタケノコ」と言うことわざを実感した。
竹藪を歩き回ることなく、二人時計で持てるだけ採り、帰りに“わらび”も沢山採って帰りました。

敬老会に出席して

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何時も敬老会へ出席しているが出席率は毎年40%程度。
この会の主旨に沿った敬老会は既に過去の物のように思う。
この会のお世話をしていた頃と行事内容は少しも変わってない。
戦後に始まったこの会も、見直しの時期に来ているような気がする。確かに過去の業績に感謝し、年寄りを敬うことは良いことだが、何か腑に落ちない気がする。
現在の社会状況に 載った新しい「何か、社会に役立つ老人会」のような行事にしては如何でしょうか。
敬老会が始まった時代とは格段に社会情勢が変化して来ているので、 老人は「より以上に敬老の趣旨」を思い起こして頑張らなければ。

梅の花見学は早すぎた

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中国地方最大級 2,000本以上の梅林がある「津山市神代の梅の里公園」の案内を見て、見頃は3月中旬とあったので行った。
3部から5分咲きか、その為か人出は殆どいなかった。
お蔭さんで、ゆっくりと散策しました。
山頂へと続く遊歩道は梅の木で覆われ、その光景はトンネルのようでしたが咲いてないので残念。また、頂上の展望台からの眺めも抜群で、はるか遠くの山並みが一望できた。

千代川の土手を歩く

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土手の嵩上げ工事も昨年で終了して源太から長谷まで綺麗な舗装となった。
この土手は「因幡自転車道」であるが、この辺りは郡部のせいか殆ど自転車・歩行者を見かけたことはない。
私も数年前から散歩で時たま歩く程度だが、天気がよいので久しぶりに歩く、春には早いのか、花も芽吹きの状態だった。回りの景観を見ながら子供の頃を思い出す、夏は河原の日に焼けた(熱い)石を飛び歩きながら川岸へ行き泳いだものだが。
この河原も無く、竹馬も無く(護岸用の木枠の組み合わせ)、よく遊んでいた辺りは竹薮となっていた。
以来、70数年も経過しているので変わるのは当然かもしれないが、河川だけでなく周りの景観も変わり、鳥取道が、私の集落には2校が合併した小学校が、諸々の構築物と周辺は大変わりだが、自然は昔のままだ。
                         3月7日

画像 上 土手から東・西   東に扇山 西の中央が城山
   下     南・北   南に円通寺橋 北に鳥取市
   

コウノトリの郷公園へ

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60年ぐらい前から豊岡と言う町は記憶に残っておる、学生の時は鳥取から夜行列車(国鉄山陰線)で大阪方面への往復しており、夜中に豊岡駅でしばらく停車していたので、けれど豊岡の町はいまだに見たことはない。
山陰ジオパークに「豊岡盆地と日和山コース」のパンフレットを見たので豊岡へ泊りがけで行きましたが、豊岡の町を見学してからジオパークコースを2ヶ所ほど回るも疲れたので帰ることにした、豊岡から2時間程度で帰鳥。

足立美術館から奥出雲へ行くも

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今日・明日とも天気が良いので足立美術館から奥出雲方面へ行くことにした。
鳥取を10時ごろに出発して12時頃には到着した。道路が良くなったので松江も日帰りが出来るのでは。
 今日は休日で、またピーク時と重なったのか大勢の見学者に揉まれながら見学した。
ここは3回目だが、美術に興味のない私でも屋内から見た景観には感動するが、入場券+コーヒ(ケーキあり)で3,700円/人は私にとっては大出費だ。
続いて、奥出雲方面へ国道432号線をドライブして布部ダムから亀嵩温泉へ、宿は無し、出雲三成(奥出雲町)附近も宿無しなので松江に宿泊することにして、雲南市から玉造へとドライブしながら走る。
松江でホテルを探すも空室なし。あきらめて自宅へ直行。

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