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“ビワの木にミツバチの巣が“

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畑に植えているビワの木の近くを歩いていると“ミツバチ”が数匹であるが飛んでいる。
ビワの木の上の方を見ると一枝が“タワンデ”おり、黒っぽい大きな物(何かの固まり)が見えたので近づいてみるとミツバチの固まりだ。
風雨にさらされている木の枝に、この様なミツバチの巣があるとは。何とかしてあげたいが「どうしてよいか分からないので」、成り行きに任せよう、巣はだんだんと大きくなって行くのでは ?。
今年は天気が悪く、寒くて雨や突風の揺れにも耐えているのには驚きだ。

今年は“タケノコ”は不作か

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昨年と同時期にタケノコを取りに行ったが、長時間に亘って探して2個しか掘れなかったのに、家内は7個も採った、タケノコ探しに“コツ”でもあるのか。
帰りにワラビを採るがあっちこっちを走ってたくさん採るも、帰ってから日干しに選定するもほぼ3割は捨てた。採る時に選択して採ればよいが、採る時は夢中なので。

散歩で“レンゲ畑”が

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久しぶりに千代川土手沿いから倭文を通って山側にある大井手川土手に沿って散歩する。
天気は良くてのんびりと千代川土手を歩いていると、遠くに蓮華の花を見る。
子供の頃は、付近の田圃一面が蓮華の花で覆われていたが、久しぶりに“レンゲ畑”を見る。
また、千代川・大井手川沿いに“菜の花”がまだ咲いており、散策しながら大井手川沿いにある玉屋神社に久しぶりに参拝、鳥取市の保存樹木である“八百年以上の杉”を見るも、先日隠岐の「玉若酢命神社」の八百杉と比較する ❔。

鳥取港からチャーター船で隠岐の島へ

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JA鳥取・JA但馬・神戸新聞が募集して山陰海岸ジォパークと隠岐ユネスコ世界ジオパークの主催で隠岐の島へ。
鳥取港から最高の天気に恵まれ、波静かな日本海を2時間で隠岐の島の西郷港へ。
鳥取港からセレモニーが終わってから見送りされて160名が隠岐の島へ、西郷港で歓迎を受けてからジオパークの見学。

大原町のひな祭り

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大原町古町にある山王山(355m)に登ってから「古町のひなまつり」が開かれていたので見学した。
古くは享保時代のものから現代まで、趣向を凝らしたお雛様が民家や商店など約60軒にさまざまな雛人形が飾られ、毎年3月30、31日に展示・公開されているとの事。
旧大原町の因幡街道・大原宿は山陰・山陽を結ぶ重要な宿場町として栄え、参勤交代の本陣・脇本陣が残っています。

ぶらりと久斗川渓谷へ

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天気が良さそうなので10時頃に当てのないドライブ、国道9号線を東方向へ走り11時前に浜坂へ到着。
昼食をしながら行き先を考えることにして食堂で“てんぷら定食”を注文するが、周りのたくさんのお客さんは全てが同じものを注文、店員さんに聞いてみると、“日替わり定食”との事。
この店の名物化も知れない、何時かチャンスがあれば注文してみよう。
店にジォパークのパンフレットをみて“久斗川渓谷コース”を見て行くも、案内標識がなくて固有の箇所(神社・寺・公園など)以外は何処にあるか分からなかった。ジオパークに指定されたならば、初めての人が行くので案内があっても良いが、地元の人に聞いても判らなかった。
安泰寺は狭い道で、Uターンが可能場所から歩いて行く、寺には海外からの修行僧が修行しておられ自給自足の生活をしている。3人のイギリスの人が居られ雑談する。

九州ゆとりの夫婦旅3日間

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新聞広告を見て、標記の旅に参加しました。
前日に神戸に泊り、翌日に新神戸駅からツァー仲間と合流。
スケジュールがよく、見学場所・時間も私達にとっては適当で楽しい時間を費やしました。
しかし、私達にとっては移動時間がつらかった。(やまなみハイウェイ 天草パールライン 大観峰などの車窓観光が入ってたかも ?)

屋外から室内での遊びへ

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ゴルフは昨年の11月を最後に止めることを宣言する。
理由は冬季の寒さ、また悪天候時の辛さが年齢(82)と共に辛くなって来た、天気が悪いから当日に欠席することもできない。
毎月、定例例的に行っているゴルフ仲間に申し出て止めることにした。
仲間からゴルフがだめならマーヂャンと言われ、マーヂャンに参加することにした。場所は我が家の離れで40年ぶりに再開するもルールは覚えていた。点数はゆっくりならばOKだった。
また、今年になってから地区公民館のグランドゴルフに入会したが、悪天候で屋外でのプレイはまだしてない。
室内でもグランドゴルフが出来ることを知り、室内用のボールを購入して参加した。

「ハイキングクラブ」の初歩きに参加

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ハイキングクラブに入会して初めて“初歩き”に参加した。
参加者は8名(90歳の方も参加)で小雨の降る寒い中を、JR浜村駅から鹿野(しかの苑)までの約5kmを1時間20分かけて歩いた。
途中で高速道路の建設現場を通ると広範囲な広場に建物が建設されていたので聞くと“道の駅”との事。
私が入会(平成13年10月)した頃は会員が150名近く居られて盛大に行事(登山)が行われていたが、会員の老齢化と若い人の入会がなく、現在の会員は32名(昨年5月現在)で「月例会」も実施困難となっており、交通機関を利用して細々と実施しているが ❔❔。

今年も山に登りたい、頑張ろう。

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これまでに登山した山の記録を見ると、30~43回/年が最近は23~13/年となっており殆どが低い山でトレッキング程度となっている。
元気な時に登る予定で作成した「登山計画」の山は15ヶ所もあるのに。
百名山は無理だが、雨乞山・白髭岳・三草山は何とか登りたいが、今年からは単独登山(昨年までは家内が同伴しての登山)となるが
気候が良くなれば行きたいが、どうなる事か、歳に似合った低山を探して登るしかないか。

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