記事一覧

小鹿渓を通って三朝方面が安蔵経由のドライブとなった

ファイル 216-1.jpgファイル 216-2.jpgファイル 216-3.jpgファイル 216-4.jpgファイル 216-5.jpg

河原町の北村から小鹿渓をドライブして三朝町へ1泊して帰る予定が宿泊施設が満杯のため、日帰りで出発したが、三朝・安蔵分岐で三朝方面は落石の危険あり通行禁止の標識あり。
安蔵経由で途中の紅葉を見ながら安蔵公園で昼食して帰る。

岡山森林公園へ行きました

ファイル 215-1.jpgファイル 215-2.jpgファイル 215-3.jpgファイル 215-4.jpgファイル 215-5.jpg

岡山森林公園へ行くのは4回目である。
これまでは登山でしたが今回は平地を歩いて回り、最後に“北展望台”に行って帰りました。
佐治経由で行き途中の紅葉を見ながらのドライブが主であった。
岡山森林公園の紅葉は登山した方が良いと思った。

森林公園の画像は3・4番目のみ他は行く途中の画像

蘇武岳の近くの林道をドライブした

ファイル 214-1.jpgファイル 214-2.jpgファイル 214-3.jpgファイル 214-4.jpg

蘇武岳へは頂上近くまで車で行く事が出来るのでドライブして、体調が良ければ頂上へ行く事にして、家内の運転で行った。
9号線を走って村岡町を過ぎてから、女郎の滝を見て “蘇武岳登山口駅展望台”に到着した。
展望台には蘇武岳登山をされたグループが昼食されており、頂上は寒かったと言われたのをきっかけに、山の雑談をする。寒いので頂上はあきらめた。
“この道を行くと何処になるか”と聞く、香住に出ると言われた。
12時40分に出発して香住方面へ。途中に何ヵ所か分岐があったが分岐にある案内図から蘇武岳トンネルの辺りに行くも、道が悪く、誰も行ってない道のようなので引き返して、香住方向への道を走った。
その後も分岐があったがまっすぐに行ったら柴山温泉の看板があり、時刻は3時50分であった。
途中で休憩をし、また“鹿“を道路で6回も見たが残念ながらカメラ撮れなかった。
林道をドライブした距離は概算で35㎞であり、落ち葉のない舗装道路で山も奇麗であったので楽しくドライブできたが疲れた。

毛無山(鳥取市)に登りました

ファイル 213-1.jpgファイル 213-3.jpgファイル 213-4.jpgファイル 213-5.jpg

毛無山には放送用のアンテナが建設されているので頂上まで車で登頂できると聞いていたので、娘の運転で行きました。
県道32号線から毛無山線が分岐しており鎖で進入禁止の柵があった。
両杖を持って歩いて入り、展望の効かない舗装道路を歩くうちに、もう少しと思う内に“せっかく来たのだから”頂上まで行く事にした(両杖でゆっくり歩く)。
途中で走って登ってくる男性に抜かれる、男性に頂上までどれ位かと聞く、500㍍位と言われたので頑張るも頂上のアンテナは見えない。男性が下りて来られ“もう少しと言われるも”頂上に到着は長く感じた。頂上付近はススキがまた、途中で日本海や湖山池が見えた。
下るときに時間を測ると休憩なしで1時間50分だった。

旧倉吉線廃線跡トレッキング

ファイル 201-1.jpgファイル 201-2.jpgファイル 201-3.jpgファイル 201-4.jpg

前から旧倉吉線廃線跡歩いてみようと思っておりました。
地区の公民館が“健康ウォーキング”で「旧倉吉線廃線跡」の歩きを計画されたので参加しました。
心配していましたが、約3キロメートルの距離を歩くことができました。
                   令和3年10月18日

河合谷林道をドライブ

ファイル 200-1.jpgファイル 200-2.jpgファイル 200-3.jpgファイル 200-4.jpg

今日は天気が良いので河合谷高原を姫路からドライブすることにして、国府町の産業道路課に問い合わせると“落石“に気を付けてとの事(4回目でOKだ、来見野から・八頭から・姫路から走るも途中で交通止め)。
展望の聴かない単調な道路を2時間程度走って水のふれあい広場へ、上山高原を往復してから河合谷高原へ、鳥取港など日本海の展望を見てから狭い道幅で展望のない道を走って雨滝ルートのある県道へ、途中に美歎水源地(ダム)を通って帰る。

何回かこのルートは走ったが、単独で周りの景観を見ながらゆっくりと走ったのは初めて、途中に“唐戸渓谷の入口”があった。
過去の走った時に知っておれば見学していたのに残念だ。
                 令和3年9月22日

歴史的な時計を現代的に解釈した、メイフラワー・ヘリテージ・コレクションのレプリカです。

ファイル 177-1.jpgファイル 177-2.jpgファイル 177-3.jpgファイル 177-4.jpg

歴史的な時計を現代的に解釈した、メイフラワー・ヘリテージ・コレクションのレプリカです。

スイスのグリンケンからやってきたTITONIは、非常に豊かな歴史を持っています。 1919年、フリッツ・シュルプはジュラ山脈の麓に時計工房を設立し、「フェルコ」と名付けられた最初のタイマーを開発した。1938年、フリッツ・シュルプの息子で2代目のブルーノ・シュルプがプロの時計師となり、家業に参加したのだ。 1938年、フリッツ・シュルップの息子であるブルーノ・シュルップがプロの時計職人となり、家業に加わった。1950年代、ブルーノ・シュルップは中国市場への参入を計画し、中国特有の梅の花からインスピレーションを得て、梅の花のロゴを商標として使用した新ブランド「Titoni」を立ち上げた。 以来、TITONIはヴィンテージ感あふれる、ロレックス スーパー コピー 代引き個性的な時計に生まれ変わりました。 ここでは、その一例として、スチール製の「TITONI Heritage Collection」をご紹介します。 (時計型番:83019S-ST-638)


TITONI Heritageコレクションは、ブランド創設時のユニークな機能やデザイン要素を持つ伝説的なモデルを、レプリカ時計で再解釈したものです。 メイフラワーの姉妹ブランドであるフェルカの1948年の歴史的モデルからインスピレーションを受け、レトロ調の数字やケースバックの懐かしいビンテージカーのロゴなど、随所にビンテージデザイン要素を取り入れ、クラシックかつスタイリッシュに表現した遊び心のあるホワイトオーです。


動作中の時計

直径39mmのケースはスチール製で、温かみのある光沢仕上げが施され、洗練されたエレガントな外観を際立たせています。


ケースは流線型のデザインが特徴的で、ラグまで自然に伸びており、手首にフィットするように優雅なカーブを描いています。


片側に配置されたリューズには「Plum Blossom」のロゴが刻まれ、クラシカルで雰囲気のあるタッチがブランドの美意識を際立たせています。


文字板は同心円状のデザインで2つのエリアに分かれ、12時位置には1950年代の数字を用いたプラムのロゴ、レトロな針と赤い秒針を配し、戦後のミニマリズムの流れを表現、レトロながらもスタイリッシュなデザインに仕上げています。


ブラウンのレザーストラップにホワイトのステッチを施し、時計全体のスタイルと調和させています。


この時計は、セリタ社製自動巻きムーブメントSW200-1を搭載し、ケースバックには、特定の時代のデザイン要素であるだけでなく、第二次世界大戦後の戦争ネットワークの世界を再生する人々の前向きな姿勢を意味するメルセデス・ベンツのビンテージカーがエレガントに刻印され、その上部中央にはメイフラワーのロゴが彫りこまれています。

“飛龍の滝”へ行きました

ファイル 176-1.jpgファイル 176-2.jpgファイル 176-3.jpgファイル 176-4.jpg

飛龍の滝は兵庫県作用町櫛田地区の渓谷にあり、落差20㍍の三段滝(滑滝)です。
名の由来は、岩を滑めながら落ちる水の流れが龍に似ているためとか。
平成26年(2014) NHK大河ドラマ(軍師官兵衛)のオープニングでタイトルバックの映像に使われた。
智頭急行の久崎駅から3.2㎞の舗装道路の道を歩いて行きました。
滝の駐車場は観光バスが数台も入れる広場がありました。

黒沢山(万福寺)から歩いて下山

ファイル 175-1.jpgファイル 175-2.jpgファイル 175-3.jpgファイル 175-4.jpg

黒沢山万福寺は岡山県津山市にあり、津山市内を一望に見渡せる黒沢山の頂上近くにある。
日本三所の福地と言われ、本尊の虚空蔵は三重県の金剛證寺、福島県の圓蔵寺とともに、「日本三大虚空蔵菩薩」と称されている。
この万福寺の展望台から津山市内を一望してから、旧参道を1時間半かかつて4㌖を歩きました。
道は荒廃しており、寺から下の昭和池まで急坂で平らな所は一か所もなく、昔の人の元気さ(意志力)に驚きました。

画像下段の左は黒沢山(左方の高い場所が頂上)で中央の辺りに万福寺

沖ノ山林道を走るも

ファイル 173-1.jpgファイル 173-2.jpgファイル 173-3.jpgファイル 173-4.jpgファイル 173-5.jpg

紅葉の時期には少し早いと思ったが、若桜の吉川~智頭の芦津へ抜ける全長27㌖をドライブする予定で出発。
県道72号線から吉川集落を右方に見て走ると間もなく沖ノ山林道となる、周りの景観を眺めながらのんびりいくと道路崩壊のためか、通行止めの標識あり。
通行可能なので通り越して走ると、再度交通止め標識あったので下車して歩く。
しばらく歩いていると、道路が崩れており復旧工事現場に。作業現場の人の許しを得て更に歩いて行くと“スギのふる里公園”があり、見晴らしは良いが、公園もキャンプ場も荒れていた。ここで昼食して引き返す。


沖ノ山林道の沿革碑によると
林道沖ノ山線は智頭町芦津と若桜町吉川を結ぶ全長27,009m 利用区域4,100haで鳥取県でも有数の規模を誇る林道であります、昭和37年に智頭町地内で着工して以来31年の歳月をかけてここに完成しました。

ページ移動