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自転車で散歩した

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正月過ぎてから歩行困難となり2ヶ月が過ぎた。このままでは、回復しても足が弱って歩けなくなるのではと思い昨年まで散歩していたルートを自転車で走ることにした。
千代川土手を長谷~源太橋ルートは自転車遊歩道となっており、菜の花が咲いており展望が良く、久しぶりの散歩。
昨年、他県であった水害状況を参考に“土手の補強工事“が始まっており土手幅が道路に置き換えて約2車線位の幅に拡幅されているようだ。

歩けるようになった

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元旦は恒例の城山登山であるが気乗りがしない。足の調子が何となく調子が悪い。
その内に歩行困難となり杖(2本)の助けで歩くも、だんだんと悪くなり杖でも歩行困難となったが、リハビリを続けて2か月ほど経った最近は杖で歩く。
体調が良いので、湯梨浜町の野花地区にある梅林を見学する。
集落の細い道から山道へ続く道を歩く、道の端に梅の老木が数本あり、梅林は先にあると思ってたらここで終わりの標識あり。。
梅林の散策予定で来たのに残念、帰りに東郷湖のほとりにある“パン工房”で池東郷湖を見ながらパン昼食して帰った。

今年は“夏ミカン”豊作か

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毎年、沢山の八朔を採ってスクモの中に保存しておりますが、今回(昨年)は1個も取れなかった(花が1輪も咲かない)。
季節によるものか、それとも「木の枝を切りすぎ(老木を切って)」なのか分からないが。
代わりに夏ミカンが多く実って、その重さで枝が地面に付くほどになっております。昨年までは若木なのか、数も少ないので放っていたのに。夏ミカンの収穫時期はいつか分からない、食べてみると酸っぱいです。

画像の下は八朔の木

天満山公園へ行きました

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今日は久しぶりの晴天だ。明日からは当分に亘って雨模様の予報だ。家にいるのは勿体ないので昼食は外ですることにして河原方面へドライブ。
昼食が終わって12時半過ぎ、何処か観光して帰る事にして、付近を検索し天満山公園(此処から7㌖)へ行く。
船岡町にあり、昔はよかったかも知れないが淋しいところだ。
歩いて行き、道の行き止りに東屋があった。道の途中は桜の老木の連続で春に来るべきだった。
東屋から、郡家町などの展望が見られ、前方の山には赤い橋が見られ景観が良かったので下山してから役場に寄って聞くとゴルフ場内の橋だった。

“飛龍の滝”へ行きました

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飛龍の滝は兵庫県作用町櫛田地区の渓谷にあり、落差20㍍の三段滝(滑滝)です。
名の由来は、岩を滑めながら落ちる水の流れが龍に似ているためとか。
平成26年(2014) NHK大河ドラマ(軍師官兵衛)のオープニングでタイトルバックの映像に使われた。
智頭急行の久崎駅から3.2㎞の舗装道路の道を歩いて行きました。
滝の駐車場は観光バスが数台も入れる広場がありました。

黒沢山(万福寺)から歩いて下山

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黒沢山万福寺は岡山県津山市にあり、津山市内を一望に見渡せる黒沢山の頂上近くにある。
日本三所の福地と言われ、本尊の虚空蔵は三重県の金剛證寺、福島県の圓蔵寺とともに、「日本三大虚空蔵菩薩」と称されている。
この万福寺の展望台から津山市内を一望してから、旧参道を1時間半かかつて4㌖を歩きました。
道は荒廃しており、寺から下の昭和池まで急坂で平らな所は一か所もなく、昔の人の元気さ(意志力)に驚きました。

画像下段の左は黒沢山(左方の高い場所が頂上)で中央の辺りに万福寺

丹波紅葉三山と言われる、丹波市の高源寺・円通寺・石龕寺に

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新聞で丹波三山の紅葉ツァー(関西発)を見たので、単独で一泊二日の計画を作成するも天候・他のスケジュールで行く時がないままで終わりそうなので、急遽、日帰りで高源寺・円通寺に行きました。
高源寺・円通寺の参拝と紅葉見学が終わって13時半であったので石龕寺(せきがんじ)へ行きました。
時期的には遅かったが沢山の人が参拝しておられました。
参拝が終わったのは15時30分であつた、自宅へ帰る。
丹波市は日帰り圏内かも ?
行きは鳥取の若桜町から北近畿豊岡道の養父ICへ、青垣ICで下りて高源寺へ、帰りは北近畿豊岡道の氷上ICから神鍋ICで下りて9号線で帰る。

画像の上段 左は高源寺 右は円通寺
   下段 石龕寺  

沖ノ山林道を走るも

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紅葉の時期には少し早いと思ったが、若桜の吉川~智頭の芦津へ抜ける全長27㌖をドライブする予定で出発。
県道72号線から吉川集落を右方に見て走ると間もなく沖ノ山林道となる、周りの景観を眺めながらのんびりいくと道路崩壊のためか、通行止めの標識あり。
通行可能なので通り越して走ると、再度交通止め標識あったので下車して歩く。
しばらく歩いていると、道路が崩れており復旧工事現場に。作業現場の人の許しを得て更に歩いて行くと“スギのふる里公園”があり、見晴らしは良いが、公園もキャンプ場も荒れていた。ここで昼食して引き返す。


沖ノ山林道の沿革碑によると
林道沖ノ山線は智頭町芦津と若桜町吉川を結ぶ全長27,009m 利用区域4,100haで鳥取県でも有数の規模を誇る林道であります、昭和37年に智頭町地内で着工して以来31年の歳月をかけてここに完成しました。

今度は栗の木にミツバチが

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このブログで「ビワの木にミツバチが」(元.5.2)を記述しましたが、今度は「栗の木にミツバチが」を載せます。
畑に栗拾いに行くと、木の根元あたりが太くなっているので近づいて見ると、蜂の大群だ。

鳥取市新本庁舎の内覧

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鳥取市街地へ行く時の通り道に鳥取市役所新本庁舎(同市幸町)が完成した。
街へ用事があって新本庁舎前を通ると「鳥取市新本庁舎内覧会」があったので見学した。
旧本庁舎、第二庁舎、駅南庁舎、福祉文化会館、鳥取県東部庁舎の5つの建物が集約する。
また、市民交流機能を設け、市民交流による賑わいのあるまちづくりに寄与する庁舎となっているらしい。
この後、10月15日から順次各部課の業務が始まる。