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今年2回目の那岐山登山

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最近は山行きの気力がなく、体力テストを兼ねて那岐山登山。
確かに体力が落ちたのか、3月の登山に比べて登りで20分、下りで30分も遅かったが登頂できたので“良し”とする。
暑い時期ではあるが、登山者は多く第3駐車場には7台の車が。
出発時は、姫路から来られた山ガール三人と一緒になるもB・Cコース分岐で別コースになる、頂上近くを登っていると下山されて来る三人と出会う。如何に私たちが遅いか、年齢差なので仕方ないか。
頂上で地元の中年男性から遠望の山々の名前を聞きながら雑談して下山。下山途中で初めて1輪の花をみる、「何とかのホトトギス」と思うが、「何かの幼虫か」かもしれない虫を見る。
また、那岐山の岩には神仏の彫りがある。(本ページの山記録-山・旅関連をクリックし“那岐山について”をクリック)
この場所に奈義町が「神仏ポイント」の標識を設置されているので、登山された方は見て下さい。

松江の壮年(40代の方)さん有り難う

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牧滝山不動滝へ行き登山口の近くで松江の方と会う、不動滝へ行かれるので同伴する。
雑談しながら行くも、歩くペースが違うので先に行ってもらう。
林道終点で休憩している時に下山して来られる、谷筋に沿って行けばよいが厳しいところもあり、クサリに掴まって登る箇所もあると言われる。
お別れして出発すると、「私も行きます」と言われ再度、不動滝まで案内して頂きありがとうございました。
垂直近い崖をクサリに掴まって登ったり、道なき沢を「渡渉」したりするので、私ども二人では引き返したかも知れません。雑談の中で歳は80歳と話してたので、心配されて同行されたのでは。
本当に有難うございました。

今年は雪なしの城山へ

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恒例となっている正月登山(近くの城山)、今年は雪がなく快晴に近い中を登る、登頂時間は1時間30分だ。 (登山口から頂上までは50分)
 アレー !! 30分も遅い。
何時もは1時間なのに。昨年の雪中登山なみだ。足痛を辛抱しながら、自分では何時もの通り登ったつもりでも、歳相応のスピードになっていたのかも ?。
しかし、今年は傘寿を迎えるのにこのように山登りができることに感謝しなければ。

三滝渓谷へ

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天候不順のせいか今月に入ってから一度も山へ行ってない、体調を崩して医者のお世話にもなった。
今日は11月30日だ。
午前中は晴れの予想なので三滝渓谷(鳥取市河原町)の滝を見に行く、途中で「武田高信」の墓がある大義寺と売沼神社に寄る。
武田高信は戦国時代の武将で一時期ではあるが因幡国を支配した。
売沼神社は因幡の白ウサギ神話でウサギを助けた「大国主命」と結婚した八上姫を祀っている。
紅葉のシーズンも終わっているので三滝渓にはだれも居なく、1人でのハイキングは楽しい。吊橋から先は入山禁止となっていたのは残念だが、久しぶりの山歩きは楽しかった。

残念だ、栗駒登山したのに途中で引き返す !!

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台風なみの低気圧が強風と豪雨を連れて日本海を北上しており、明日は北海道へと予報されていたので明日の登山は駄目かとあきらめた。
当日の朝、空を見ると所々に青空が見られたので取りあえず登山口へ行く、登山口駐車場には数十台の車が駐車しており何台かは登山準備をしているも強風で躊躇するも、途中での引き返しを覚悟で登る事にして車を“風よけ”にし登山準備。
樹木帯を出ると風はきついが、周りの展望を見ながらゆっくりと登る、登るに従って紅葉も色づいて素晴らしい。昭和湖を過ぎるとまもなく天狗平で、尾根歩きとなり20分程で栗駒山頂上なので、“つれあい”は引き返すも一人で頑張り天狗平に到着。
尾根を頂上へ向かって歩くも、“強風で飛ばされそうになり”とても怖くなり登頂は断念し引き返す。

篭山へ行きました

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以前、この時期に篭山へ行った時に登山道は「茅」に覆われて、歩くことが出来ず引き返して那岐山へ登った。
引き返しを覚悟で行きましたがルートが毎年整備されているせいか難なく登りました。
ガスで頂上からの展望はダメでしたが下山時には南方向は見られるようになり花を見たり、残り少ない「ワラビ」を採りながら誰も居ない雄大な広野を一人でゆっくりと下山しました。

“イワウチワ” 時期が過ぎたのか

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毎年、この時期にはシャクナゲやイワウチワを見に那岐山へ鳥取側から登っている。
今年は足の関節痛のため気乗りしないが体力維持も兼ねて登るも残念、時期が遅いのか“イワウチワ”は一輪のみ一ヶ所にあった。
“シャクナゲ”は数か所で落葉したわずかな花弁を見る中で、小さい木に開花している“シャクナゲ”を一ヶ所で見た時は嬉しかった。
足痛のため、今年は縦走せず西仙コースの往復であったが新緑の萌えるなかをゆっくりと歩くのは楽しかった。

若い人が「初めての時計」として手にすることができる機械式時計3選。

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若い人が「初めての時計」として手にすることができる機械式時計3選。

ドクサ カーライツ D183SSD
型番: D183SSD
直径:41mm
ムーブメント:オートマチックメカニカル
ケース素材:ステンレススチール
防水性能:50m
ウォッチレビュー:ドクサは、時計愛好家の中には聞いたことがない人もいるかもしれませんが、130年以上の時計製造の歴史を持ち、国際的な時計産業において常にその品質と美しさ、手頃な価格で知られているスイスのブランドです。 写真の時計は、美しくエレガントで高価値なモデルを数多く揃えるドクサの「カルルス」コレクションです。 繊細な丸みを帯びた曲線が特徴で、現代の若い紳士の腕にふさわしいモデルです。直径は41mmで、ほとんどの男性の手首周りにフィットします。 文字板には、ヴィンテージ風の大きなローマ数字にダイヤモンドを組み合わせて印象的なインデックスを表示し、6時位置には曜日と日付の窓を独立させ、実用性を高めています。

ハミルトン カーキ フィールドコレクション H70575733
型番:H70575733
直径:42mm
ケース厚:11mm
ムーブメント:自動巻き
ムーブメント:ETA 2824-2
ケース素材:チタン
防水性能:100m
ウォッチレビュー:1892年にペンシルバニアで創業したハミルトンは、大胆なデザインのアメリカンスタイルで、常に若い時計愛好家に愛されてきました。 この時計は、モダンなデザインとスイスの製造技術を融合させ、アメリカのものづくりの真髄を伝えるマスターピースである「カーキ フィールド」コレクションから発売されます。 ブラックを基調としたクールなデザインで、42mmサイズのブラック文字板に各種インデックスを配置し、3時位置には日付表示を搭載するなど、実用性とスポーティーさを兼ね備えたモデルです。

ミドコマンダー M021.626.11.061.00
直径:42mm
ケース厚:11.97mm
ムーブメント:自動巻き
ムーブメント:パワーマティック80
ケース素材:ステンレススチール
防水性能:50m
リシャール ミル コピー腕表点评:この時計は、1959年から続く「ミドー」のコマンダーコレクションで、ブランドの安定性と堅実さで高い評価を得ています。 ケースとブレスレットはステンレススチール製で、直径42mmの文字盤には、光沢の変化が楽しいサンバースト仕上げのアンスラサイトグレーを採用しています。 文字盤に立体的に配置されたインデックスは、面取りされたミニッツサークルと合わせて、文字盤に強いレイヤーを生み出し、特別な手首体験を提供します。

年末に那岐山登山

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・12月になって初めての登山となる、気力がなくなったのか、30日は晴の予報なので登山決定。
・登山口から那岐山を見ると快晴、頂上へ到着すると曇りとガス
で 遠望はだめ、下山途中で振り返って那岐山を見ると快晴。天
のイタズラか。
・林道交差地点で鉄人さんに追い越された、まだ登山中に下山して
来られる鉄人さんに出会うはずなのに今日は会わなかった、
Bコースを下山されたようだ。
・登山口でМさんと会う、Bコースの途中で仕事をしてからCコー
スを下山するとのこと。三角点ピークで出会い「来年も元気で頑
張りましょう」と年末の挨拶される、今年は284回の那岐山
登山。
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・登山中にインドネシアの青年3人と出会い下山までに4回の出会
いとなる、私の年齢を知ると一緒に写真を撮りたいと言われたの
で、お互いに相互のカメラで記念写真を撮る。(中年女性随行、
女性は鳥取自然保護の会員)

 写真上 左は登り時に登山口から  右は頂上から
   下 左は下山して登山口から  右は一緒に撮した

氷ノ山から大山、日本海が見えました

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氷山の仙谷コースは数年前には禁止となっておりましたが整備されたと聞いたので仙谷コースを登りました。
危険箇所は手入れがしてあり、案内標識も設置されており迷うことなく安心して登りましたが急坂や岩場を歩くので疲れました。
天気は快晴で頂上からは大山が、また、湖山付近から西方向が、長尾岬など日本海沿岸を肉眼で見ることが出来ました。
紅葉は少し先のように感じました。

写真 上左 中央に大山    右 市街地は鳥取市の西方向