記事一覧

今年になって初めての那岐山

ファイル 64-1.jpgファイル 64-2.jpgファイル 64-3.jpgファイル 64-4.jpgファイル 64-5.jpg


スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー
スーパーコピー

昨年は那岐山へ4回も1月に行っているのに今年は行ってない、
年齢と共に気力もなくなってくるようなので無理して行って来た。
家を出れば今までと変わらず元気になり、ゆっくりとマイペースで、途中で鉄人さんや中年男性に追い越される、大神岩で休憩している時に中年女性tが単独で登って来られ、以後は三角点峰まで先になったり後になったり雑談しながら登る。(関西弁)
途中で下山して来られる鉄人さんに出会う、ここから頂上まで40分かかった。如何に私のペースが遅いのか、鉄人さんが如何に速いのか ?。

今年は那岐山へ13回

ファイル 63-1.jpgファイル 63-2.jpgファイル 63-3.jpgファイル 63-4.jpg

昨日、那岐山に登った、頂上は強風と粉雪である頂上写真を1枚撮って下山し避難小屋で昼食、避難小屋を出ると天気は回復している、時々晴れ間がありまわりの景色を満喫しながら下山する。
さて、今年は元旦に那岐山へ登り、今年最後の登山も那岐山だ。
今年の山行きは42回、そのうち13回は那岐山である、結果としてそうなった。
鉄人さんは昨年240回、Mさんは160回ぐらい登られた。今年は何回登られたのか、昨日もお二人に会ったのに聞けばよかったが後の祭りだ。
ここ2・3年は山登りも今年が最後になるかもと思いながら何とか頑張っている、登りたい山が2・3カ所あり一昨年から計画しているのだが、天気と相談しながら、また日々の雑用で昨年も今年も行くことが出来ず残念だ。
来年は必ずその山へ行くことを目標にして頑張ろう。
                        
                平成25年12月31日

那岐山登山時に「トレイルランニング」に出合う

ファイル 61-1.jpgファイル 61-2.jpg

頂上で昼食していると東方向の尾根を大勢の人が走ってこちらへ来ている。頂上へ来られたので聞いてみると、「トレイルランニング」と言われ全国から来ているとの事。
頂上で休憩して、後グループを待って滝山方面へ行くらしい。このグループを後にして智頭方向へ下山していると、後方から二名が走って下りて来られ、「滝山はこの道か」と聞かれる。
私が居なかったら「どうなったことか ?」

「トレイルランニング」とは、ランニングスポーツの一種で、舗装路以外の山野 を走るものをさす

氷ノ山へ紅葉を見に登山

ファイル 59-1.jpgファイル 59-2.jpgファイル 59-3.jpg

紅葉を期待して氷ノ山へ行きました。
三連休の最初の日で沢山の登山者で賑やかでした、お蔭で登り・下りの登山者との挨拶は大変だ。
でも、これが登山時のマナーでしょうか。
登山を始めた頃に穂高へ登り、下山時に登って来られる登山者に挨拶した時に怒られた事を思い出しながら「今日ワー」と言ったり、黙ってすれ違ったり、先方から挨拶されたり、複雑な気持ちを抱きながら下山しました。
穂高登山者が怒られたのは、登山時で「苦んでいる時」に下山者からの連続の挨拶に対応しきれなくて言われたようだ。

出雲大社近くの弥山(506m)に登りました

ファイル 58-1.jpgファイル 58-2.jpg

阿須伎神社近くの登山口から弥山に登るも、倒木や瓦礫の中で踏跡の分かりにくい道を「赤リボン」を頼りに登りました。
手入れのしてない自然のままの状態でルート案内は木々に付けた「赤リボン」と急坂の「ロープ」だけ、神の山なで手入れが出来ないのかも。
頂上近くの三角点まではキツイ坂道の連続で、登り1時間15分の予定が2時間10分かかり、その上、最後列の3人がルートを外れのため、下山したのが17時30分とうす暗くなり、予定していた出雲大社の参拝・ワイナリーへは行かず鳥取へ直行となる。

画像 ;右は頂上から、前方に三瓶山が見えます

宝仏山から大山がよく見えました

ファイル 56-1.jpgファイル 56-2.jpgファイル 56-3.jpgファイル 56-4.jpgファイル 56-5.jpg

根雨町の役場に駐車して日野町歴史民俗資料館横から入り、林道を横切って山道へ入り杉林や雑木林の中をひたすら登って行く、小平(コナル)や大平(オオナル)は緩やかであるも、ほかは傾斜のあるところ、薄暗い道をひたすらと2時間40分も歩いて頂上へ。連れは途中で休憩、一人で下ばかり向いていたのか茸が目につく、しかし頂上での大山は素晴らしい、手前右方向には毛無山が、爽快な気分となる。

篭山へ登りました

ファイル 54-1.jpgファイル 54-2.jpgファイル 54-3.jpgファイル 54-4.jpgファイル 54-5.jpg

昨年は展望がよい尾根歩きで右方向に遠く日本海を見ながら、また左方向に那岐連峰を、前後左右の景色を見ながら、時にはススキ原の中を歩きながら登り、下山は途中まで岩神登山道を経由して、道に落下していた栗を拾いながら下りました。
今年は稜線直下から頂上までササ原とススキに登山道が覆われルートを確認しながら登りました。お蔭でススキに覆われた山を見たり、花を撮ったりしながらゆっくりと登ったので2時間50分かかりました。(昨年は2時間)
また、途中で“ヤマモモ”らしきものがあったので2個食べてみる、甘酸っぱくて美味しいが、自信ないので持ち帰ってインターネットで確認、ヤマモモでした。早速、山桃酒にした。

写真 上 左は撮った花の合成  右は山桃の木
    中 左は途中で下界を見る 右はススキの中を歩く
下 笹原の中を歩く
    

屋敷の滝へ

ファイル 52-1.jpgファイル 52-2.jpgファイル 52-3.jpgファイル 52-4.jpg

国道53号線、鳥取と岡山の県境、黒尾トンネルの岡山側を走行する度に“屋敷の滝”の標識を見る、何時かは行くことにしていたがなかなか機会がなかった、那岐山登山(9月6日)の帰りに行った。
道は舗装された道を700㍍程走ると行止り、コンクリートの屋敷の滝標識あり、小さな橋を渡り遊歩道案内に従って行くとまもなく滝へ。
雨上がりの後なので水量が多く見栄えのする滝であった。

讃岐富士(飯野山)へ登りました

ファイル 51-1.jpgファイル 51-2.jpg

この山は瀬戸中央道を通り毎に何時か登ってみようと思っていた。登山口は3ヶ所あり、楽に登れそうな飯野町登山口から登る予定で出発。山の直下付近に来ると案内あり、案内に従って行くと坂出登山口のようだ。駐車場がないので飯野町登山口がある丸亀野外活動センターを探すもわからない、山裾に来てから1時間はロスしている。
スーパー(コープ)に入って聞く、2名(男性・女性)の方から親切・丁寧に教えて頂きました。
有難うございました。お蔭で登頂して、石鎚山へ行く事が出来ました。
登山口から緩やかな広い道で三合目までは展望の見られない樹木の中を歩く、三合目で坂出登山口と合流する。北方向の展望が見られるもガスでぼやけている。
ここで、直登コースとらせん状(東→南→西→北と)に巻いて360度眺めながら歩くことが出来るコースに分かれる。
らせん状のコースを登って行くも、道は広く緩やかであるがとにかく暑い。雑木の間から展望が効く場所には(5・6・7合目)にはベンチがあり、讃岐平野が見られる。
8合目は飯山登山口と合流し、直登コースもある、直登を左に分けて行くと、すぐにまた直登コース分岐があり、過ぎると頂上だ。
頂上は広く、南方向に少し下ると展望台があり、南方向が見られるも霞んでいる。展望台の所に「おじょも伝説」の巨石がある。

写真:左は讃岐富士   右は登山中に下界を見る
  

仙谷ルート(氷ノ山)を下山しました

ファイル 42-1.jpgファイル 42-2.jpgファイル 42-3.jpgファイル 42-4.jpgファイル 42-5.jpg

氷ノ越コースの往復の予定で登り下山時に仙谷分岐で休憩している時、仙谷ルートを歩くのも最後になると思い仙谷ルートを下りることにした。
数年前に、父娘が下山している時に迷い込んで父が死亡している事をおもいだす、このルートには沢分岐は殆んどなく迷うことはないのだが、その後の豪雨でルートは禁止となったが登山中に、「仙谷ルートは危険です」の標識を見る。
急傾斜の尾根を下り、行き止りで沢へ直滑降に近い傾斜をロープに摑まって下る、途中に進入禁止のロープが張られていた(父娘はここへ入りこんだのでは)。
沢に沿って下って行けば迷うことなく仙谷登山口へ行くのだが下山道は荒れており、案内標識がなければ不安を感じながらの下山となるかも。
岩・ゴロ石の道を歩いたり、何回か沢を徒渉したり荒れたところを下山するも不安箇所には案内標識が設置されている。