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那岐山(1255㍍)に登りました

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休日で快晴に恵まれ、数多くの登山者十数組からのグループに追い越されながらも頂上まで行きました。
登山口を過ぎた辺りで追い越された中年男性が、大神山の辺りを登っていると下山して来られ、「大山・小豆島などが見られる」と言われる、早く登りたいが登れない。12時に頂上へ着いた時(登頂に3時間)には、西方向は雲、大山は見られるも頂上付近は雲が、早朝の快晴はどこえやら。
下山時はゆっくり下りるも足が攣ったが、今年も頑張って諸々の山へ登りたいものだ。

八丈島へ行きました

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八丈島と言えば東京の南にある島で江戸時代の罪人の島である。
この程度の知識であった。
農協から観光案内が来たので行った。
ヤシの木、ソテツなどがあり、南国情緒の花もあるので南国に来たと思うも、地図で見ると緯度は大分県とほぼ同じ緯度だ。
八丈島付近は黒潮が流れており、八丈小島へ泳いで渡った人はいない(4km)、風が年間を通じて強い(10m以上の日が年間140日以上)、雨が多い(全国で3番目だが最近の 調査では13番目)、
一日中快晴の日は年間で9日とガイドさんは言っておられた。、高温多湿な島と言われている。三日間とも晴れで快適な旅となりました。
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画像の石垣は玉石垣で島の垣は全てが丸い玉石であった。

氷ノ山登山で中学生に追っかけられて

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氷の越を過ぎて尾根歩きをしていると子供の声がしたり、しなかったりする。
風か何かの雑音と思いながら歩いて行く。甑岩を過ぎた辺りからはっきりと聞こえてくる。
振り返ると下方に行列となって生徒が登っている。
頂上までは、追い越されまいと頑張るも“シンドイ”、追っかけられながら登る、最近にない競争意識が湧いて来るも、声は大きく聞こえてくる。最後の階段道を歩いて頂上寸前で振り返ると、そこに先頭男性(先生)が、頂上には同時に到着。(追い越さづに後をついて来られたかも) 。
神戸のS中学生で二百数十名が林間学校での登山との事。
昼食をしてから、生徒が下山する前に下りるも、仙谷登山口の辺りで追いつかれ、以後は氷の越えまで生徒に追い越されながらの下山となるも、生徒からの挨拶で楽しい下山。氷の越で親水公園へ下山されると思ってたのに、遠回りした高丸方面からの下山だ、子供は元気なものだ。
(二百数十名からの登山で先生も大変でしょう、下山時に相当遅れてバラバラに登る生徒に会うも元気な挨拶、途中で引き返す生徒は1名のようでした)

久しぶりの登山で懐かしい“観音さま”を見る

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昨年の10月以来、登山らしい登山をしてない。
なぜかよく判らないが行く予定で準備しても当日になると元気がない。昨年までのような気力がなくなったのかもかも知れない。
今日は快晴に近い天気予報なので那岐山へ、登山口の駐車場は満車で下の方の駐車場へ。
登山口へ着くと元気なもので頂上まで3時間強を見ていたが2時間40分、昨年の8月登山は、膝を痛めていたが3時間なので“よし”とする。(最初の頃は2時間程度であった)
登る途中の岩場に平成24年ごろまでは“観音様”があったのにそれ以降はなくなっていたが今回の登山で同じような大きさの“観音さま”が近くの岩場に設置されており嬉しかった。

画像 上左 観音さま  上右 観音さまが“ない”
   下  以前の岩場から2㍍ほど離れた場所に 観音さま

醍醐桜を見物に行くも

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桜は満開との情報を聞いたので行きました。
落合ICからはカーナビに従っていくと目的地に着いたので案内終了との事。確かに醍醐桜の標識が1ヶ所あるのみ。
場所が違うので地元の人に聞くと、よく聞かれるとの事。(古いカーナビ ❔)目的とする醍醐桜の場所を聞いて、行くもカタクリ駐車場からは渋滞だ(醍醐桜まで3km)。
醍醐桜まで、あと2kmからは一方通行となる、近くにガードマンが居られたので聞くと車で2時間はかかると言われる、歩くと近道があるらしいが駐車場がないので引き返す。
残念、気を取り直して大佐山への道を聞いて行くと、この道も醍醐桜への車で渋滞だ。鳥取へ一般道をドライブしながら帰る。

画像 上左 渋滞の車2km続く  上右 カタクリ
   下左 醍醐の里      下右 落合駅

久しぶりに千代川の土手を歩く

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昨年の秋ごろに千代川の土手を散歩する時に、進入禁止の立て札があり工事業者が測量していた。
聞くと護岸工事をするので3月末までとの事、関東地方であった大洪水の二の舞をしたくないので工事すると言われた。
今日は3月30日なので千代川コースを散歩した。土手の工事は補強ではなく嵩上げで20数センチほど土手が高くなっており、アスファルトで舗装された土手を楽しく歩く。この土手は「因幡自転車道」となっている。
凹凸のない舗装された新しい道路を自転車で走ってみると楽しいかも、次回は自転車で来よう。
帰りに親水公園によって休憩、間もなく桜の満開となるが1本だけは満開となっていた。
我が家の畑の“サクランボの木”も満開だ。

画像下段 左は親水公園の桜  右は畑のサクランボの木

第二の田中陽希さんか ?

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青谷に用事があるので、久しぶりに旧9号線を走り途中にある魚見台(展望所)で休憩し景観を見る。
誰か1人が休憩しておられ、側にザック・ストックなど登山用具があるので、何処の山へ登られたのかと尋ねると、「昨日は大山に登り、今日は倉吉から歩いており此処で休憩している」との事。
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第二の“陽希さん”ですねと言って、登山の雑談をする、50歳から登山を初めて57歳になる、百名山もほぼ登っておられるようだ、これから“氷ノ山”に行くと言われる。距離は40キロメートルを歩くと言われた。積雪があるので気を付けて登られるよう言って別れる。
残念、もう少し立ち入って話をすればよかったのに。!!!

鳥取マラソン 2017

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久しぶりに快晴に近い天気に恵まれた「鳥取マラソン 2017」は管理者宅の前の道路を走るので見学しました。残念ながら郡部であるためか応援者が殆どいない。
今回は10回目で最多の3,484人の出場らしい、初回は約1千人だったらしい。
昨年はカラフルな服装で走っている人を多く見かけたが今年は少ないような感じがした。当地は最初のランナーが10時45分頃で、最終の人たちが、13時50分頃に当地でバスに乗っておられました。

久しぶりに鳥取砂丘へ

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昨夜、NHKのテレビニュースで砂丘に“オアシス”と放映があったので久しぶりに鳥取砂丘へ行きました。
砂丘の高い頂上辺りに来たのは何時か記憶にない、何十年来になるかも、歩いてみると予想していたよりも楽しく過ごす事が出来た。
オアシスは先月の豪雪による融雪で水溜りが大きくなったのだが
今日は浸透したのか予想に反して少ないようだ。NHKがオアシスの端で観光客にインタビューしておられた、今晩のニュースで“オアシス”の話があった。
続いてJR西日本が、運行する豪華クルーズトレイン「TWILIGHT EXPRESS 瑞風」が停車する「東浜駅」を見学する。ホームや駅舎は新しくなっていたが、景観を見る場所はどの辺りに在るのかは判らなかった。

ミカンの木が雪害に

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先日の大雪で鳥取市は33年ぶりの大雪で車が立往生したりして鳥取市は連日わたってテレビなどで賑わった。
雪国に育った老年の私に取っては、冬場に雪が降るのは当たり前だ、なのに最近は温暖化のせいか子供の頃に比べて大雪は少ないようだ。偶に大雪になると鳥取では「車の立往生」、最初の大雪で行政の関係個所が集まって対策会議を開いて対策を決めていたようだが、今回の大雪で「車の立往生」が別の場所で発生している。(昔は今のような情報社会で無かったので、現在の様には伝わらなかったのでは ?)。
雪国である北陸・東北・北海道地方ではこのようなニュースは聞いたことがないのに当地ではなぜ出るのだろうか、それなりの対策がしてあるのか。
 さて、雪が無くなったので畑へ行って見ると残念、ミカンの木・ビワの木が雪害にやられている。応急処置をしたが後日に枝切などして成樹にしなければ。